今、探しているもの


娘と私で今、探しているものがあります。それはハロウィンの孫の衣装です。イメージは明るいオレンジ色の被り物的な服です。10月31日のハロウィンのおまつりの日に着せたいだけですが。何でも楽しんで、何事にもイベントには乗って見ないといけないと思います。今、スーパーやデパートのハロウィングッズ売り場に展開しているモノはとにかく全部可愛くてワンピースにしようかロンパースにしようか悩んでしまいます。以前、コストコにあったオレンジのカバーオールが安くてサイズも丁度で可愛かったので、買えばよかったと後悔しています。来週でも仕事帰りにコストコに行けたら行くつもりです。もう、売れてしまってないかもしれないけれど。靴やカチューシャなどの小物もオレンジ色で揃えたいです。ハロウィン用の可愛いらしいお菓子が最近は各メーカーから出ているので、見るだけでも楽しいです。娘たちは若い時にお友達とミニーちゃんのコスプレをしてTDLへ行っていました。若い子はいいなと思います。

美味しそうです♪


KM041_350Aヒルナンデスのレシピの女王のコーナーが好きでよく観てます。

あと少しで新女王が決まるので毎回わくわくしております。

皆さん安価で、でもすごくこったお料理を作られているのがすごいです。

すぐに真似が出来そうなものばかりなのが視聴者としては嬉しいですよね。

この前も鮭の切り身に生ハムを巻いて焼いていました。

生ハムの塩っけがちょうどいいのだそうです。

切ってみると鮭は半焼けって感じで美味しそうでした。

そういえば生ハムを生まれて初めて食べた事を思い出しました。

子供の頃は、ボンレスハムなどをお中元でよくもらい、食べる時は必ず焼いていたんですよね。

そのままでも食べられるけど、焼いた方が美味しいから☆

そして、生ハムを頂いた時も、何も疑問を持たずに焼いてしまったんですよ笑

口に入れた瞬間その塩辛さに驚いたのなんのって!!

考えればわかるんですけど、なにぶんまだ小学生だったんもんで、、、

だから焼くのってあり得ないのかと思ってたのですが、それもありなんですね。

アスパラや豆腐に巻いて焼いても美味しそうですね。

季節のおやつ


女性のくせにお菓子作りは・・・しません(笑)ついつい面倒と感じてしまうんです。

きっちり量を量ったり、普段使わない料理器具を使って洗って、また拭いて片づけたり、ごはんの支度には使わないちょっとした材料が必要になって、買いに行ったり、それが残ってしまって期限切れになったり、食費と体重が上がったり・・・

このようなものぐさな私が取り組むのは、せいぜい「かんてんぱぱ」と「フルーチェ」、白玉にぜんざいくらいのものです。ひどいです(笑)

去年、「フライパン焼きりんご」を教わりました。教えてくれた方は輪切りとかにして、フライパンにバターを引いて焼き、シナモンやはちみつを振ると最高!とのこと。バターではカロリーが上がるので、健康的にオリーブオイルを薄く引いて使用。お、何も添えなくても、焼いただけでgood!甘さが濃縮されて、食感もアップルパイ気分です。水っぽいので、強めの火がいいです。手間かけてコンポートとかにしなくても、十分美味しいです!

というわけで、おやつのレパートリーが増えました。お菓子は・・・当分作らないと思います(笑)

白菜を一枚づつ点検する人


もう10年も前に働いていた会社で、一緒だった人の事を思い出したので書いてみます。

当時50代の綺麗な女性でした。

その人はお料理がとても苦手で、お弁当もデパートのお総菜コーナーで買った物を入れてきたりしていました。

一人暮らしの場合は、作るより買った方が安上がりなんだとも言っていました。

ある日 会社の近所の方が、畑で作った白菜を持ってきてくれた事があったのです。

皆、喜んで袋に入れて持ち帰りました。

ところが仕事が終わって更衣室へ上がって行くと、食堂に誰かだ居るようでした。

覗いてみると50代の女性でしたが、見て驚きましたよ!

長細いテーブルに、白菜を一枚一枚剥がして並べていたのです。

思わず「どうしたの??」と大きな声を出してしまいました。

その人は虫が大嫌いなので、点検してからでないと使えないと言うのです。

こういう人がいる事の方が、私は驚きましたが、その人は真剣に点検をして白菜を持ち帰りましたよ。

急に思い出して懐かしかったので記事にしてみました。

100年前の東京のカラー映像に感動


DR093_L今度NHKで「カラーでよみがえる東京」という番組が放送されるそうで、特設サイトがオープンしたので見てみました。

これは大変興味深い物でした。

70年前とか100年前とかの東京の生活を記録した映像を、カラーで配信していました。

あの頃はカラーフィルムなどもなかったはずですが、一体どのような技術をして再現したのかが気になります。

海外の専門家も含め100人以上が制作に携わって色を特定したりしたそうですが、よく此処まで出来るなぁと感心してしまいました。

戦前や戦後の映像は白黒で見るのも好きなのですが、カラーになるとそれだけ迫力が違いますね。

驚いた映像は、汽車に物凄い人の数が乗っていた映像です。

窓から体がはみ出ていたり、屋根に乗って乗車している人までいました。

昔は今以上に人口が多かったということなのでしょう。

戦後間もない日本で、都会のネオンが輝いていたというのにもまた驚きです。

もっと色々な映像を見てみたいと思いました。

村人6人全員集合がおもしろすぎる


すごい6ショットだったと思います。

何より子供の頃から大好きな志村けんさんと、ウッチャンが共演されているというのは夢のようでした。

ギャグやコントあるわけでもなく、ただおじさん6人がうだうだと旅行を楽しんでいる姿を見ているだけなんだけど、なんか新鮮でおもしろかったです。

ある意味プライベートを見ている感じでよかったのかもしれませんね。

シリーズ化されるっぽいから次回も楽しみです。

名前に村がつく芸人さんの集めてということでしたが、次回も同じメンバーなんですかねえ。

他に違うメンバーが増えてもいいかなと思います。

時々出ていたマスコットキャラの『ムラクン』がかわいかったのですが、最後に中の人が出てきてびっくりです。

田村亮くんだったなんて、、、

ここでも村がついている事に笑ってしまいました。

ただ、どういう気持ちで楽しんでいるみんなを見ていたのかと想像すると少しかわいそうな気がします。

次回はぜひ亮くんも参加させてあげてほしいですね☆

問題児は家に閉じ込めておくべし!


夕飯の後片付けをしていたら、玄関のチャイムが鳴った。

こんな時間に誰かな?

玄関扉のドアアイを覗いてみると、あれ?お隣のママさんだ。

「ウチの息子見ませんでした?」だって。

事情を聞いてみると、喧嘩して

「もうこの家から出てけー!」と怒鳴ってしまい、本当に出て行ってしまったとのこと。

とってもよくあるお話、私も経験アリ。

ちょうどスーパーで買うものあるし、私もそっち方面を探してみることに。

どうか無事でいますように。。。

向かう途中にそのママさんからメールを受信。

駅前のコンビニで無事に発見されたらしい。

良かった、良かった。

親が子供に対して

「出てけー!」ってのはよくあるけれど、でもこれって言ってはいけないんだね。

本当に出て行っちゃったときに、探すのに近所の人まで巻き込んだり、さらに警察まで動いちゃうことだってあるし。

もっと酷いと、出て行った子供が外で悪さをすることも考えられるし。

そもそも問題児は家から出してはいけない!

我が家の場合は

「出てけー!」ではなく、

「もう部屋から一歩も出るな!反省してろ!」って閉じ込めておくことにしよっと!

自分でも信じられない程に泣いた結婚式


私はつい先日、今までの人生の中で一番に感動で泣いたのではないかという出来事がありました。

それは、去年まではまったく結婚する気配の無かった私の姉の結婚式です。

最初は「姉の結婚式だし、もう入籍した際にお祝いをしたから感動もしないだろう」なんて思いながら参加しました。

しかしです。結婚式冒頭の新郎新婦入場の時点で既に目が涙でウルウルとしてしまった私でして、

お互いの愛を誓い指輪を交換した時点ではもう見ていて涙が止まりませんでした。(笑)

最初に「今日は泣かないな」と発言していただけに、隣にいた奥さんは私の涙に気付き小さな声で「え、もう?」と、

小さく笑われました。(因みに優しい笑顔です。)

その後も結婚式の間、場面場面で泣いていた私は自分でも涙のコントロールが出来ませんでした。

まさかそこまで感極まって涙が出るとは思ってもいませんでしたので私が一番驚いています。

そして、一番涙が止まらなかったのはやはり結婚式の最後辺り、新郎新婦が親に向けての感謝の気持ちを伝える場面です。

私は「人はこんなに涙が出るものか」と自分でも可笑しくなってしまうくらいに泣いていました。

心から素敵な結婚式だったと感じています。

本当に「おめでとう」です。

因みに翌日はお仕事だったのですが、泣き過ぎたせいで私の顔は酷くむくんでしまいパンパンな状態で、

同僚に「どうしたの!?」と一日中笑われました…。(笑)

とにもかくにも、今後も姉の夫婦が幸せでいられるように温かい目で見守りたいと思います。

以上です。

いつか見たい時に満天の星空の下に行けるように


CW125_Lネットで満天の星空の画像を見ました。とても華やかで、まるで夜空が輝いているかのような、そんな空です。私の地元は田舎なのですが、とてもそんな風には見えないので驚きました。

私の地元は駅があるせいでしょうか、とても街灯が充実しており、駅前のアーケード街も夜中でも煌々と明かりがついています。先日ペルセウス座流星群を観るために午前2時に町に出たのですがとても明るくて驚きました。おかげで夜道でも安心して歩けるのですが、その代わり星がほとんど見えません。私が考える田舎の都会にはない利点というのは満天の星空なので、これは少し致命的なように思います。でもそれは駅が近いことの対価として仕方ないとも言えるでしょう。

私の理想としては普段は都会で生活をしており、星が見たくなった時にすぐに満天の星空のあるところに移動できる生活を送れることです。そうなるためにはどうすれば良いでしょうか。やはりビジネスで成功するしかないように思いますので仕事をより一層頑張ろうと思います。

一回クリームシチューを


白系のミルクを使うソースは使い道が多くて助かります。一回、薄味のクリームシチューを作っておけば、それを色々変化させることが出来るのです。クリームシチューとしては味付けを濃くする、グラタンにする時は、もっととろみを強くしてチーズ、パン粉などをプラスする、さらっと絡めてパスタに、カルボナーラはすぐに作ることができます。

何でもベースを作っておくのはあとあと便利な物です。食べるものが少ない時は、ソースで助けられたりもします。そういえば、具材は他のために撮っておいて、別の味のソースとも合わせられるのですから、料理と言うのはよく考えられたものです。我が家のシチューはなぜが昔からおいしいのです。特別な物を使ってはいないけど、じっくり煮込むからかもしれません。大きなジャガイモ、人参、お肉はたいした物は入っていませんが、それでもおいしいと言うことは煮込み方ですね。

面白いことに、親が作ったものではなく、兄弟が作ってものがおいしいのですから、レシピをどこからか引っ張り出してきたのでしょう。